SDGsへの取り組み SDGS
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SDGs達成に向けた
県内企業等の取り組み方針当社は、経営理念である「全従業員は顧客優先のサービス精神に徹し、自己責任、自助努力で技術力と生産性の向上に努める」に基づき、誠実な事業活動を通じて地域社会の発展に貢献しています。
この理念は、持続可能な開発目標(SDGs)の考え方と同じ方向を目指すものです。当社では、温室効果ガス排出量の削減に向けて、事務所等の電気使用量を継続的に把握するとともに、不要な照明・空調・機器の停止、LED照明や省エネ機器の活用などに取り組んでいます。
今後も、社員一人ひとりが省エネルギーを意識して業務に取り組み、電気使用量の削減とSDGsの達成に貢献してまいります。 -
環境
エネルギー使用量の削減を図る地球温暖化対策計画
<2023年の数値>
エネルギー使用量:電力 40,372kwh
<2030年に向けた指標>
エネルギー使用量の削減:5%
<取り組み開始3年後に向けた指標>
エネルギー使用量の削減:3% -
社会
社員参加型・社会貢献活動の推進
<2023年の数値>
年4回のロードサポート活動への社員参加:75%
学生インターンシップの受け入れ:2人
<2030年に向けた指標>
年4回のロードサポート活動への社員参加:90%
学生インターンシップの受け入れ:年間合計2人
<取り組み開始3年後に向けた指標>
年4回のロードサポート活動への社員参加:80%
学生インターンシップの受け入れ:年間合計2人 -
経済
多様な働き方・シニアの活躍の推進
<2023年の数値>
男性社員の育児休暇取得率:対象者無
社員の有給休暇取得率(年間10日):97%
ノー残業デーの履行率:57%
<2030年に向けた指標>
育児休暇取得率:100%
有給休暇取得率(年間10日):100%
ノー残業デーの履行率:80%
<取り組み開始3年後に向けた指標>
育児休暇取得率:80%
有給休暇取得率(年間10日):98%
ノー残業デーの履行率:70%